今日の花

※今朝の花 とっても可愛らしい花です 我が家では初めて咲きました ※アゲハ蝶が静かに休んでいました。 ※ジャイアント レモンの花です。 ※つた薔薇 ※蕾の時は黒ですが、開花すると・・・★薔薇のつぶらな瞳を見ていると、 何かを訴えているような? 胸の奥に潜む想いが 伝…
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瀬戸内の海と つつじ

※4月16日〈土)読売新聞の朝刊の地方版にインスタ映えのするスポットとして つつじが見頃を迎えたと「牛窓神社」の紹介が目に留まった。 ※ここは瀬戸内海の多島美を眺望出来る場所で、日本のエーゲ海とも 呼ばれているようで、天気が良ければ淡路島も見られる可能性も あると・・・載っていた ※この紹介を見て、直ぐ出掛けてみたくなっ…
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花が散る時

※我が家の庭の花達天気が良くベランダに出て新聞を読む「赤と白」の椿に近寄って見ると、落花したばかりと思える ガク「抜け殻」が・・・・あった。余りの生々しさに 落ちるであろう その瞬間に 思いを巡らせてみた。 ※蕾の思い 想いの ひとひら ひとつ ひとつ  いちまい  いちまい   互いの想いを 重ねあった蕾  ※重ねた 愛し…
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蝶の妖精

※庭に出て花を見ていると、小さな真っ白な蝶が飛来してきた。庭石に留まったのを確認して カメラを取り出し撮影 パソコンで開いてみると、まさに蝶の妖精である。人ならば 花嫁のドレス姿が浮かんで見えてくる ※羽根を広げ庭石に留まった 蝶の妖精(4月10日午後撮影)※夢見る気持ちでネットチェック画像から名前を調べると 白の蛾と判り、「マ…
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心の叫び

※ 日曜日の朝 可愛い小さな鉢に、サクラ草と 並んで咲く 小さな白い花、 妻に聞くと スミレの花との事。 ※なに すみれ? すみれって聞けば 道端に咲く野草で 紫色しか 知らない自分は、もう立ち上がっていた※一枚写し、ネットで 白のすみれの画像を探す 花びらでは 探しにくいので 葉の形から探し出す 「ヒゴ スミレ」らしい ※すみれ…
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思いと想いの狭間

※桜の花びらが 風に舞い 花びらが 花びらを 追っかけて行く※優しい思いが 優しい想いを 追いかけ みえない心が 見えないものを超えた時 みえない心が 形となり   みえない愛が見え 心を優しい桜色に包み込む ※やがて、みえない想いが 見えない愛と 重なり合う ※落ちてハート形の花と 重なり合った桜の花びら ※君と僕 …
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梅と源平合戦の史跡

春の優しい日差しに誘われて、源平合戦のあった地域の、他家の裏庭に咲く 一本の梅を見てきました。一本と云っても、見応えのある大木です。下の写真は、総て同じ一本の梅の木です。 ※想像の域を出ませんが樹齢100年位は? ※花びらを接写して見ました。 和歌 万葉集より抜粋 ※梅の花   いま盛りなり …
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バレンタインデーに思う。

※2月14日は女性から男性にチョコを渡し 愛の告白を  受ける日として知られている.。 この日は鳥や動物が配偶者を選ぶ日と云われ、 この事から「恋人達の日」になったようだ 年に一度だけのチャンス、堂々と女性から 愛情を込めた男性へのプレゼントの日 ※バレンタインデーの記憶 私の場合、義理チョコは貰っても、残念だけど告白を され…
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笑顔の百面相

笑顔から笑顔が生まれる※人は、それぞれ自分の顔を 一つ持っているが、見て楽しく感じるのは やはり笑顔だろう。今日の新聞の編集手帳欄(2022/2/8)によると何億の人がいても、顔はそれよりも 何倍も多いとあり 「何これって! 思いながら読む」  ・家族に見せる顔 ・職場で見せる顔 ・友人に見せる顔 ・人は顔を使い分けて生きている・・・と…
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the end

※久しぶりに「ブログ」に ログインしてみると、ウェブリブログは、2023年1月31日をもって サービスを終了いたします。今後のスケジュールと、他社ブログへの移行方法等をご案内させて頂きますとある※レスを一日では書き切れないほど、多数のゲストと交流されている人にとっては、学校を卒業し同窓と別れ行く時の思いと、同じ気持ちではないだろうか?※…
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新年のご挨拶

※明けましておめでとうございます。本年も宜しくお付き合いお願い致します。  ※2022年は、どんな年になるでしょうか?コロナを含め、自分では何一つ判りません。そこでネットで今年の運勢を覗いて見ました。※2022年の全体運は、一年のムードを示す木星が  主に魚座に滞在し、全ての人に「優しさ」や「愛」がテーマとなります・・・とある。これだと…
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メタバース への旅

                 メタバース への旅                 前書き           メタバースとは?  ※メタとは英語で=超越した  ・バース=ユニバース ★宇宙や世界を意味する造語でインターネット上に 作られた3次元的な巨大な仮想空間で、 VR ゴーグルを 装着すれば、視覚と聴覚によって、自分が…
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愛しい人

※自然美 今、美しいのは、山のみならず 川辺も黄金色に輝き美しい 新鮮な空気、澄み切った川面 鳥君達も、のんびり遊泳・・・   ※思いやり 向こう岸に眼をやると 二羽の鳥が間隔をあけ、前を追っている きっと、つがいだろう。 先を行く鳥が飛び上がる準備をしスピードアップしながら チラッと後ろを振り向く これって  …
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こころと心

心とこころの接点 ※一度、君と同じ夢を 一緒に見たかった      ※色あせていく位なら、       いっそ燃え尽きるほうがいい           ―カート コバーン―
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運命の糸

※運命の赤い糸赤い糸と小指、 運命的な出会いから結ばれれた人は、昔から相手と赤い糸で繋っていたと聞く。ネットで調べてみると、日本では遊女が約束を交わす客に小指を切って渡した等の話がある。 一般的には子供が約束を交わす時に「指切り」のおまじないなど、今でも小指との結びつきは多いまた、彼女の事を小指を立て表現する等、今も馴染み深…
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空と海

※初秋の香り今は去りゆく季節と、くる季節の狭間にある朝、ガラス戸を開けると、レースのカーテンが大きく膨らむ爽やかな風が初秋の香りを届けてくれる※秋来ぬと   目にはさやかに 見えねども      風の音にぞ 驚かれぬる 敏行朝臣         ★上記は古今集、秋の歌からです  ・・・・・・・・・・・・・・・・ ※美しい空空を見る…
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花の気持ち

※野に咲く小さな花青空の下、一人で野原の草路を歩く 小さな花を見つけ 背中を丸め、しゃがみ込む。おっ! とっても可愛い。       ※自分で こぼした言葉に 脳が刺激されたのか優しい想いが、ゆっくりやって来て複雑に もつれた花びらが、ほぐれていく ※人は心が和み、優しく穏やかな気持ちになると顔が、ほころんでくる。そして自分の中に愛…
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火垂るの詩

※俳句和歌 恋歌※髪長き 蛍もあらむ 夜はふけぬ  泉鏡花      (6月9日読売新聞、四季掲載より) ※俳句の意味(上記)交尾の為に飛び交う恋の時間も終わり、水辺の草むらでひっそりと点滅する火垂る火を見て、御簾の影で恋人に抱かれて、絶え絶えに息をする女人を詠んだものとあった。 ※髪長き蛍とは、昔の女人は長い髪が多く、ひっそり点滅…
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円周の恋

コンパスで 円を描くとスタート点に戻り 結ばれる中心(心)が 狂うと真の円にならず 恋が成就しても一回りすると 元に戻れず 二人は すれ違う無理に繋げば 接点が 乱れる        円周の 任意の点から 中心に向け長さ(心)の 等しい 直線を引くと互いの意志は 円周に繋がり円満衝突し 交差しても色が違っても 何本引いてもどんな…
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再会の追憶

※再 会物語は 僕が22歳頃の独身時代に遡り 記憶の扉を開けてみました。僕を捨て、彼女が結婚して一年位経過した頃思いがけない所で再会をする。それは偶然の重なりが奇跡の再会に至ったもので当時、彼女にとっても新婚を楽しむ時期でありとても、逢う事を考える環境には なかったと思う。 新婚なのに不思議と嬉しさの表情はなく過去の残像を…
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幸せのクローバー

1.三つ葉のクローバー ※写真は近くの公園南側の、数か所に群生する三つ葉の  クローバーです。 ※ネットチェックすると、三つ葉のクローバーは幸運の  象徴とあり、クローバーには「シロツメクサ」と     「アカツメクサ(ムラサキツメクサ)」の二種があり、  キリストは三位一体である事から、3枚の葉が  1本の柄についているクロー…
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忘れ得ぬ人

※瀬をはやみ  岩にせかるる 滝川の    われても末に 逢はむとぞ思ふ 崇徳上皇※解説を読んでみると滝川の瀬は急流、奔流が岩にぶっつかり、二筋に割れるけれど流れは再び出逢い抱き合う・・・・とある※上の句では恋心を激しく燃やし、悲劇的に砕け散るとある奔流が岩にあたって激しく二つに割れるイメージからのようだ※下の句では、今は二…
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ヒヨ鳥

※ツバメの巣は家の軒先などに作っているのを見た事がありますね。なじみ深い鳥ですが、ヒヨドリは眼付き鋭く、何だか怖いような近づいてくれないような気がします。ヒヨは大きい動物には警戒し、自分より小さな鳥には気の強さを見せているようです。これを知ると、何だか弱いものイジメって・・・感じもしますね?※我が家の庭に来るときはいつも恋人と一…
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花の蕾

※今 我が家の庭に咲く、花の蕾を切り取ってみた我が身を飾ることなく可愛らしく 可憐で清らかに余分な美を 意識させず汚れなき天使を想像させている※蕾の春は短い未来を夢見つつ弾ける力強さを滲ませこれから咲ける喜びに溢れ今を駆け抜ける力強さをイメージさせてくれる※蕾を見ると過去の 色んな想いが甦り心の奥で 咲くことのなかった蕾が次第に ほ…
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春を散らす風

※春を散らす風満開の桜の美しさは云うまでもないが花びらが風に乗って散る様を、一人佇み 目を閉じれば音のない 静かで繊細な季節の移ろいを しみじみと感じ心が 身体から遊離していくような、もの寂しさが忍び寄ってくる。同時に 静かで平和な国に生まれた幸せを感じる※ひさかたの   光 のどけき 春の日に      しず心無なく 花の…
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白壁の町と花魁道中

※倉敷白壁の町、1642(寛永19)年、江戸幕府の直轄地「天領」となり、1746(延享3)年、この地に代官所が置かれ、新田開発や物資の集散地として大きく発展しました。  300年以上続く 古い商家も 今も健在で、落ち着いた人々の暮らしが豊かに営まれています。※各写真はワンクリックで拡大表示します ※龜…
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倉敷美観地区の時代絵巻

※倉敷雛巡り第18回目の倉敷、水島、児島、玉島の各地区で2月20日~3月7日の間、お雛様を展示するイベントが開催されている ※他の区域を除き、倉敷地区内だけでも倉敷駅前商店街、美観地区界隈、新渓園等の、数か所にわけられて展示されているが、駐車場に近い新渓園を選んで行ってみた56畳の大広間に、お雛様を一堂に展示されて…
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春を探しに

※土筆との出会いを求めて春を探して川土手を歩く目的のものが見つからない通りがかりの人が ありますか?・・・といや~ まだです。ちょっと早いのでしょうか? ※急な斜面を諦めず探す。やっと あった! でも 姿形が誠に悪い! ※探し続けるも期待する美しい女性(つくし)には出逢えない※虫君たちとの出会いおっ! てんとう…
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梅の花

※枝垂れ梅梅は中国に自生していたもので、朝鮮半島を経て日本に渡って来たものとあり、特に枝垂れ梅は盆栽に人気があるようです。                 クリックで拡大           ※枝垂れ梅                        優しい香り 漂わせ     こぼれるように 咲き乱れけり   詩 誠 …
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春の息吹

※3月3日立春 早や10日過ぎたとは云え、まだまだ寒い!そんな中にあっても、花達は季節を感じ桜の蕾が開花を始めた ※カップル誕生の季節なんですね。名前は知らないが、鳥達もカップル成立のようです。 ※我が家の庭の花達も一斉に開花を始めた(山茶花) ※相変わらず複数で メジロが遊びに来ている。(中央…
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花とメジロ

※甘いミカンに引き寄せられて ※美しい貴婦人 ※後ろ姿も素晴らしい! ※周囲が気になるようです ※ミカンを真ん中にして上と下から・・・曲芸を見せてくれました。   ※白のパンジー左のピンクの花は山茶花です。 ※赤い花はツバキです ※この椿、珍しいでしょう。あま…
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庭の乙女たち

※我が家の庭は出入り自由な大きな鳥かごかごに入れて飼うより 自然の方が見て楽しい夜が明けると庭の木に、沢山のメジロが遊びに来る※メジロの狙いは金柑の実で、色づき始めると毎日やってくる。 メジロの目がターゲットに集中しているのが面白い(上の写真) ※近くに寄せて、全身の写真を撮りたいと思い、庭石の上にミカンを切って並べて置く。早…
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恋心の変遷

※あらざらむ  この世のほかの 思い出に    いまひとたびの あふこともがな                    和泉式部 ※解説を見ると病床の和泉式部が、重い病気になり死ぬかもしれないと思った時、あの世に行ってからもあなたを思い出すために、せめて もう一度だけ逢いたいと男に送った歌と伝わっている。あの世に行って思い出す為に …
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写真誌

※恋すれば   我が身は影と なりにけり      さりとて人に 添はぬものゆへ                    古今和歌集より ※解説を読むとあなたのことを恋い慕うので、私は影法師のようになってしまっただからといって、恋い慕うあなたに寄り添うものではありません※影法師=影法師は寄り添うことは出来るが一つにはなれない※妻の一輪…
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人生の節目

※人生には 色んな節目があり 10代、20代の 若き頃は今が永遠に続くものと 考えていたが誰も同じ場所に、留まることは出来ない※人生の節目?大きな出来事は 竹の節であり、節と節の間にある 生活の連続こそが 人生である。  アントン・チェーホフ(ロシアの作家)※季節にも 色の節目があり春は紅色、夏は青 秋は赤、   冬は白日本の四季は…
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恋物語

今年の恋物語今年のブログを振り返ると恋物語が大部分だったその中で普通の愛の形と異なるものも経験した当然、物語での恋の相手は大部分は仮想だけど、Webでの交流で実在する人とのコラボでは互いに同一テーマで恋詩を作成したものがある。その恋詩を寄せ合って、一つに纏めてみると、バーチャルの恋が、真実のように感じられ、ネットでの交流以外、顔…
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心の青春

※青色への想い ・青い空、青い海、青は美しい ・青は青春、初恋、夢 ・青は綺麗で 美しい透明感に溢れている  ・青は 新鮮な食べ物。※青は 厳しい! ・青空も 海も   限りなく深く 厳しい  ・青空には 近づけない    近寄ると 更に青色が遠ざかる  ・時には風を呼び  嵐となって 全てを吹き飛ばす  ・青く若い人生は …
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大切な花

※無我夢中 心の中の惑星が 急速に一列に並んだ 秋の夕暮れ    青春の香りに誘われて 僕達は紛れもなく 未来への契りを結んだそれは 互いの想いが  思い余って切なく 散らしあった花びらそれは もう遥か昔の 遠い過去なのに あの時の花びらが 夢の中で リアルに現われ 目覚めた※何故 今・・・・   彼女元気でいるのだろうか?※花…
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青春を見た!

  ※日曜日の運動公園青い空気が流れ 心の中を 透かして しまいそうな 秋空の中確かに、この目で青春を見た!これが青春なのだと・・・  ※青春とは!直ぐには 答えられないが名言集によると年齢に無関係で 心の若さ・・・との一節がある僕の記憶の中に浮かんでくるのは、若い頃の情熱位。若い頃の情熱って? そりゃ~勉強ですよ。 ※午前…
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未来への隙間

※過去から未来へのスキマを通り抜けやっとの想いで 再会した二人逢えなかった隙間を 埋めるかのように長く 長い ハグが続く逢えず切なかった想いを 伝えたいのか  頬から届く吐息が波のように うねっている鼓動が 次第に落ち着くにつれ彼女の瞳が 虚ろに 何かを探し始めた離れることを 拒んでいた頬と頬が いやいやを始め、互いに 唇の隙間…
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徒然草&恋

※心を重ねて小さな 花びらのいちまい  一枚をなんども 何度も恋しい人を 想いくりかえし 繰り返し想いを 重ねていく 互いを 信じて重なる 花びら想いも 心も 一つになり重なった 心が 純白のハートを 形作っていく 信頼が 重なると 互いの想いも 重なる心が 一つに 溶けやがて 唇も 重なる  ※ひとつ づつ  重…
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薔薇園

    RSK 薔 薇 園  ★★★この薔薇園は、3万㎡の同心円型の花壇に、450品種、約1万5千株の薔薇が咲き誇る日本有数の薔薇園です。★★ ※写真をワンクリックで拡大します        上の写真は中央入り口から向かって左側を   撮影しています。   右側は次ページにて紹介しています。             …
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狂い咲き

日曜の朝の散歩 ※白い曼殊沙華澄み切った空気の中を散歩  秋晴れの広がる気持ちの良い朝川辺の歩道を歩いていると、土手を少し降りた畑の横に、白い曼殊沙華が咲いている。すぐそばの家の人が育てているのだろう ※白鷺の親子に出会う鳥でも親子となれば 動きに愛情や可愛らしさが見られ優しい感情が気持ちを和ませてくれる写真をと思い …
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庭の秋の味覚

※我が家の庭の端っこにある柿の木少し色づいてきました ※北側は日当たりの関係か、まだまだ・・・ ※庭のみかん木は大きいのですが、今年は不作のようで数が少ないようです。 ※金柑(キンカン)毎年 沢山実をつけます。色が付き始めると朝早くから小鳥が入れ替わり姿を見せてくれます。 …
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ミズアオイ

※水葵(ミズアオイ)所により水葵は川、湖沼などに群生する姿が見れますが毎年、我が家の庭では、鉢の中に水葵が咲いてくれます。 現在、自然の中では除草剤など河川の環境変化等で激減しており、環境省では絶滅危惧2類に、また岡山県では絶滅危惧種に指定されているようです。1年草の種子は簡単には発芽せず沼地のような立地は変化が激しく育たなく…
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写真詩

※君を探して※秋の透明感に溢れる青空、澄み切って何も見えない空間、それでも乱れ風を頼りに、熱く慕う気持ちが 手を伸ばして行く。伸ばしても 伸ばせども 掴むものがなく  揺れて彷徨うばかり・・・※空色に    焦がれし想い 秘め隠し         君を探して 揺れて彷徨い  詩誠 ・・・・・・・・・・・・     ※秋の野…
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思いやり

 ※逢いたくてノックして 扉を開ければ そこは互いに気持ちを 率直に打ち明け、溢れ出る喜びに 爽やかな恋心を結びあった場所※交流が増すにつれ相手を思いやる気持ちが増し互いの琴線が触れあった瞬間から、自動的にギヤーがトップに入り、出会いを重ねる毎に  逢いたい気持ちが増していった。※再び、その扉の前に立つと 心臓が大きく波打つ!期待に心を…
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風の伝声

風の話を聞きながら風と手を繋ぎ 一緒に歩む風が通り過ぎる 向こう側の道子供二人が走って行く川の中に広がる青空の中をすだれ風が姿を現し足跡を残しながら大騒ぎ子供を追って 水面を走り抜けて行く ※青空と雲と風青い風が、雲の形を変えながら 一緒に空を流れている ※我が影を    水面に写し 流れ行く         青空慕い 切…
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早朝の珍客

※突然の大騒ぎ土曜日の早朝と云うに、外で激しく騒ぎ立てる声が聞こえる何事が起きたのかと 夢半分で目覚め 時計を見ると8 時前朦朧とした目覚めのまま うと うと・・・一向に収まりそうにない為、起き出しカーテンを少し開き外の様子を見るも何もいない更に そ~と大きく開くと 中に入りたいのか 珍客の熊セミ君が 網戸に しがみついている大急ぎカメ…
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我が家の梅雨明け宣言

土曜日の朝当地方の梅雨明けは7月30日、真夏の前から 全国的に高温気象庁が発表した予報によると、平均気温は全国的に高温で、今年は、いつもより前倒しで、真夏の前から、厳しい暑さになりそうと伝えている。今朝も目覚めから、ガンガン日が差し込んで来ている更に激しい蝉の鳴き声が暑さと精神的イライラを掻き立てているTVも、今日は全国的に暑くなり…
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