ヒヨ鳥

※ツバメの巣は家の軒先などに作っているのを見た事がありますね。なじみ深い鳥ですが、ヒヨドリは眼付き鋭く、何だか怖いような近づいてくれないような気がします。ヒヨは大きい動物には警戒し、自分より小さな鳥には気の強さを見せているようです。これを知ると、何だか弱いものイジメって・・・感じもしますね?※我が家の庭に来るときはいつも恋人と一…
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花の蕾

※今 我が家の庭に咲く、花の蕾を切り取ってみた我が身を飾ることなく可愛らしく 可憐で清らかに余分な美を 意識させず汚れなき天使を想像させている※蕾の春は短い未来を夢見つつ弾ける力強さを滲ませこれから咲ける喜びに溢れ今を駆け抜ける力強さをイメージさせてくれる※蕾を見ると過去の 色んな想いが甦り心の奥で 咲くことのなかった蕾が次第に ほ…
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春を散らす風

※春を散らす風満開の桜の美しさは云うまでもないが花びらが風に乗って散る様を、一人佇み 目を閉じれば音のない 静かで繊細な季節の移ろいを しみじみと感じ心が 身体から遊離していくような、もの寂しさが忍び寄ってくる。同時に 静かで平和な国に生まれた幸せを感じる※ひさかたの   光 のどけき 春の日に      しず心無なく 花の…
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白壁の町と花魁道中

※倉敷白壁の町、1642(寛永19)年、江戸幕府の直轄地「天領」となり、1746(延享3)年、この地に代官所が置かれ、新田開発や物資の集散地として大きく発展しました。  300年以上続く 古い商家も 今も健在で、落ち着いた人々の暮らしが豊かに営まれています。※各写真はワンクリックで拡大表示します ※龜…
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倉敷美観地区の時代絵巻

※倉敷雛巡り第18回目の倉敷、水島、児島、玉島の各地区で2月20日~3月7日の間、お雛様を展示するイベントが開催されている ※他の区域を除き、倉敷地区内だけでも倉敷駅前商店街、美観地区界隈、新渓園等の、数か所にわけられて展示されているが、駐車場に近い新渓園を選んで行ってみた56畳の大広間に、お雛様を一堂に展示されて…
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春を探しに

※土筆との出会いを求めて春を探して川土手を歩く目的のものが見つからない通りがかりの人が ありますか?・・・といや~ まだです。ちょっと早いのでしょうか? ※急な斜面を諦めず探す。やっと あった! でも 姿形が誠に悪い! ※探し続けるも期待する美しい女性(つくし)には出逢えない※虫君たちとの出会いおっ! てんとう…
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梅の花

※枝垂れ梅梅は中国に自生していたもので、朝鮮半島を経て日本に渡って来たものとあり、特に枝垂れ梅は盆栽に人気があるようです。                 クリックで拡大           ※枝垂れ梅                        優しい香り 漂わせ     こぼれるように 咲き乱れけり   詩 誠 …
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春の息吹

※3月3日立春 早や10日過ぎたとは云え、まだまだ寒い!そんな中にあっても、花達は季節を感じ桜の蕾が開花を始めた ※カップル誕生の季節なんですね。名前は知らないが、鳥達もカップル成立のようです。 ※我が家の庭の花達も一斉に開花を始めた(山茶花) ※相変わらず複数で メジロが遊びに来ている。(中央…
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花とメジロ

※甘いミカンに引き寄せられて ※美しい貴婦人 ※後ろ姿も素晴らしい! ※周囲が気になるようです ※ミカンを真ん中にして上と下から・・・曲芸を見せてくれました。   ※白のパンジー左のピンクの花は山茶花です。 ※赤い花はツバキです ※この椿、珍しいでしょう。あま…
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庭の乙女たち

※我が家の庭は出入り自由な大きな鳥かごかごに入れて飼うより 自然の方が見て楽しい夜が明けると庭の木に、沢山のメジロが遊びに来る※メジロの狙いは金柑の実で、色づき始めると毎日やってくる。 メジロの目がターゲットに集中しているのが面白い(上の写真) ※近くに寄せて、全身の写真を撮りたいと思い、庭石の上にミカンを切って並べて置く。早…
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恋心の変遷

※あらざらむ  この世のほかの 思い出に    いまひとたびの あふこともがな                    和泉式部 ※解説を見ると病床の和泉式部が、重い病気になり死ぬかもしれないと思った時、あの世に行ってからもあなたを思い出すために、せめて もう一度だけ逢いたいと男に送った歌と伝わっている。あの世に行って思い出す為に …
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写真誌

※恋すれば   我が身は影と なりにけり      さりとて人に 添はぬものゆへ                    古今和歌集より ※解説を読むとあなたのことを恋い慕うので、私は影法師のようになってしまっただからといって、恋い慕うあなたに寄り添うものではありません※影法師=影法師は寄り添うことは出来るが一つにはなれない※妻の一輪…
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人生の節目

※人生には 色んな節目があり 10代、20代の 若き頃は今が永遠に続くものと 考えていたが誰も同じ場所に、留まることは出来ない※人生の節目?大きな出来事は 竹の節であり、節と節の間にある 生活の連続こそが 人生である。  アントン・チェーホフ(ロシアの作家)※季節にも 色の節目があり春は紅色、夏は青 秋は赤、   冬は白日本の四季は…
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恋物語

今年の恋物語今年のブログを振り返ると恋物語が大部分だったその中で普通の愛の形と異なるものも経験した当然、物語での恋の相手は大部分は仮想だけど、Webでの交流で実在する人とのコラボでは互いに同一テーマで恋詩を作成したものがある。その恋詩を寄せ合って、一つに纏めてみると、バーチャルの恋が、真実のように感じられ、ネットでの交流以外、顔…
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心の青春

※青色への想い ・青い空、青い海、青は美しい ・青は青春、初恋、夢 ・青は綺麗で 美しい透明感に溢れている  ・青は 新鮮な食べ物。※青は 厳しい! ・青空も 海も   限りなく深く 厳しい  ・青空には 近づけない    近寄ると 更に青色が遠ざかる  ・時には風を呼び  嵐となって 全てを吹き飛ばす  ・青く若い人生は …
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大切な花

※無我夢中 心の中の惑星が 急速に一列に並んだ 秋の夕暮れ    青春の香りに誘われて 僕達は紛れもなく 未来への契りを結んだそれは 互いの想いが  思い余って切なく 散らしあった花びらそれは もう遥か昔の 遠い過去なのに あの時の花びらが 夢の中で リアルに現われ 目覚めた※何故 今・・・・   彼女元気でいるのだろうか?※花…
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青春を見た!

  ※日曜日の運動公園青い空気が流れ 心の中を 透かして しまいそうな 秋空の中確かに、この目で青春を見た!これが青春なのだと・・・  ※青春とは!直ぐには 答えられないが名言集によると年齢に無関係で 心の若さ・・・との一節がある僕の記憶の中に浮かんでくるのは、若い頃の情熱位。若い頃の情熱って? そりゃ~勉強ですよ。 ※午前…
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未来への隙間

※過去から未来へのスキマを通り抜けやっとの想いで 再会した二人逢えなかった隙間を 埋めるかのように長く 長い ハグが続く逢えず切なかった想いを 伝えたいのか  頬から届く吐息が波のように うねっている鼓動が 次第に落ち着くにつれ彼女の瞳が 虚ろに 何かを探し始めた離れることを 拒んでいた頬と頬が いやいやを始め、互いに 唇の隙間…
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徒然草&恋

※心を重ねて小さな 花びらのいちまい  一枚をなんども 何度も恋しい人を 想いくりかえし 繰り返し想いを 重ねていく 互いを 信じて重なる 花びら想いも 心も 一つになり重なった 心が 純白のハートを 形作っていく 信頼が 重なると 互いの想いも 重なる心が 一つに 溶けやがて 唇も 重なる  ※ひとつ づつ  重…
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薔薇園

    RSK 薔 薇 園  ★★★この薔薇園は、3万㎡の同心円型の花壇に、450品種、約1万5千株の薔薇が咲き誇る日本有数の薔薇園です。★★ ※写真をワンクリックで拡大します        上の写真は中央入り口から向かって左側を   撮影しています。   右側は次ページにて紹介しています。             …
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狂い咲き

日曜の朝の散歩 ※白い曼殊沙華澄み切った空気の中を散歩  秋晴れの広がる気持ちの良い朝川辺の歩道を歩いていると、土手を少し降りた畑の横に、白い曼殊沙華が咲いている。すぐそばの家の人が育てているのだろう ※白鷺の親子に出会う鳥でも親子となれば 動きに愛情や可愛らしさが見られ優しい感情が気持ちを和ませてくれる写真をと思い …
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庭の秋の味覚

※我が家の庭の端っこにある柿の木少し色づいてきました ※北側は日当たりの関係か、まだまだ・・・ ※庭のみかん木は大きいのですが、今年は不作のようで数が少ないようです。 ※金柑(キンカン)毎年 沢山実をつけます。色が付き始めると朝早くから小鳥が入れ替わり姿を見せてくれます。 …
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ミズアオイ

※水葵(ミズアオイ)所により水葵は川、湖沼などに群生する姿が見れますが毎年、我が家の庭では、鉢の中に水葵が咲いてくれます。 現在、自然の中では除草剤など河川の環境変化等で激減しており、環境省では絶滅危惧2類に、また岡山県では絶滅危惧種に指定されているようです。1年草の種子は簡単には発芽せず沼地のような立地は変化が激しく育たなく…
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写真詩

※君を探して※秋の透明感に溢れる青空、澄み切って何も見えない空間、それでも乱れ風を頼りに、熱く慕う気持ちが 手を伸ばして行く。伸ばしても 伸ばせども 掴むものがなく  揺れて彷徨うばかり・・・※空色に    焦がれし想い 秘め隠し         君を探して 揺れて彷徨い  詩誠 ・・・・・・・・・・・・     ※秋の野…
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思いやり

 ※逢いたくてノックして 扉を開ければ そこは互いに気持ちを 率直に打ち明け、溢れ出る喜びに 爽やかな恋心を結びあった場所※交流が増すにつれ相手を思いやる気持ちが増し互いの琴線が触れあった瞬間から、自動的にギヤーがトップに入り、出会いを重ねる毎に  逢いたい気持ちが増していった。※再び、その扉の前に立つと 心臓が大きく波打つ!期待に心を…
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風の伝声

風の話を聞きながら風と手を繋ぎ 一緒に歩む風が通り過ぎる 向こう側の道子供二人が走って行く川の中に広がる青空の中をすだれ風が姿を現し足跡を残しながら大騒ぎ子供を追って 水面を走り抜けて行く ※青空と雲と風青い風が、雲の形を変えながら 一緒に空を流れている ※我が影を    水面に写し 流れ行く         青空慕い 切…
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早朝の珍客

※突然の大騒ぎ土曜日の早朝と云うに、外で激しく騒ぎ立てる声が聞こえる何事が起きたのかと 夢半分で目覚め 時計を見ると8 時前朦朧とした目覚めのまま うと うと・・・一向に収まりそうにない為、起き出しカーテンを少し開き外の様子を見るも何もいない更に そ~と大きく開くと 中に入りたいのか 珍客の熊セミ君が 網戸に しがみついている大急ぎカメ…
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我が家の梅雨明け宣言

土曜日の朝当地方の梅雨明けは7月30日、真夏の前から 全国的に高温気象庁が発表した予報によると、平均気温は全国的に高温で、今年は、いつもより前倒しで、真夏の前から、厳しい暑さになりそうと伝えている。今朝も目覚めから、ガンガン日が差し込んで来ている更に激しい蝉の鳴き声が暑さと精神的イライラを掻き立てているTVも、今日は全国的に暑くなり…
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忍び恋

風の通り道風が通り抜ける 風の通り道二人だけの 忍ぶ道言葉に出せない想いを胸に寄り添い歩む 通い道道の先には 美しい青空が広がる 葦に隠れて 寄り添い咲く清楚な愛らしい花のように何も見えず 聞こえず行ったり 来たり 繰り返す心が桃色に染まった 夢空間忍びの風が 通り抜けて行く    黙して 歩き続ける二人夕日が胸に差し込ん…
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可愛いキノコとの出会い

  ※公園での出会い 日曜散歩 梅雨の晴れ間に 直ぐ近くの公園へ のんびり散歩写真右上の 橋の右側は 倉敷市のグランドゴルフ場で周辺の環境も良く 休日は親子で楽しめる公園です。青々とした芝生も美しく、気持ちも爽やかになってくるベンチに座って周囲を眺めると野草の花が咲き乱れている ※上記写真の黄色の花 ※雑草の中を 掻き分けるよう…
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逆立ちする ヤンマ

※我が家の庭に通勤する ヤンマ 子供のころ良く見かけたオニヤンマは、広い場所や広い道路を高速で飛ぶ姿だったが、木に止まっている姿は記憶にない※そのヤンマが、午後になると我が家の庭に、ある日、一匹だけ通勤して来るようになった。※早速、生態を知りたくなり、ネットチェックしてみると、生息場所は、水の綺麗な小川の周辺や 日陰の多い涼しい場所…
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雫の命

ゆっくり静かに降る 小ぬか雨!新芽の先に 少量の液体が時間をかけて ゆっくり集まり、少しずつ 少しずつ 大きくなっていく成長していく過程で 透明な水滴が様々な姿に変化いろんな想いの色を 身体に宿し、喜びが膨らんでいく※雫は極少量の水分が集まり、表面張力により 球体となり人の命に似て、大きく成り過ぎると 糸を引きながら落ちていく。 …
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新型コロナと思いやり

※コロナ緊急事態解除 一か月今日の新聞(6月25日)では昨日コロナ感染者96名、東京は新たに55名感染、50人を超えたのは連休中の5月5日以来で、宣言解除後、最も多い数値であり今後の感染拡大に危機感とあった※同新聞の気流欄、読者投書を見るとウイズコロナ社会に大切なのは思いやりの心を持つ事とあり電車に乗っていた時、近くにいた人が嘔吐、…
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玉水の首飾り

玉水と云えば、日本の御伽草子の一つに玉水物語があるが、今回は恋物語でなく、今は梅雨の季節・・・我が家の 木の葉などに宿った玉水(水雫)玉のように清らかな水滴を、テーマとして写してみました。写し終わって、写真を眺めていると草花がネックレスを装って皆で梅雨の時期を楽しんでいるように思った。 ※真珠の首飾り? おっと水晶の首飾り!※今は…
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輝きのとき

季節の狭間に漂う、名の知れぬ花雲と雲が行き合う「ゆがみ」の中で、偶然 出会った 心の中の花爽やかな 風と心の会話が 想いを重ね互いの息を吸い合い、一気にふくらむ胸言葉の音色が響き合い、混ざり コラボし、一つの茎に、二つの清楚な蕾を結んだ  偶然を装い、出逢った花は運命でも、宿命でも 奇跡でもなく君を探し出したのは 僕の心な…
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トンボ捕り&コロナ

今日(5月31日)読売新聞の朝刊記事、岡山版より昆虫や植物を見つけながら歩く自然観察会が、市環境課の主催で定期的に開催されている様子で、今回は市職員を含めて親子10名の参加とあった保護者らしき人が虫かごを持ち、子供達は長い柄についた白い虫取り網を持ち、山野の湿地帯の池(睡蓮花が多数咲いている)の周囲をトンボを探している写真が掲載されてい…
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新ライフスタイル

新生活様式の到来?昨日5月26日、日本はコロナによる緊急事態宣言が全国的に解除された。今迄の各国のコロナに関する情報を TVで見ていて、特に切なく感じた事は、感染して陽性になると、身内であっても近寄れず、看病が出来ないばかりか話も出来ない状態。 入院も同様で、見舞いにも行けないし、過去とは無関係状態にあったかのように何もしてあげられ…
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釣り人

 ※初夏にかけて咲く、野草の花々を見ながらジョギング花畑のような堤防を降りると、川の中州に葦の遊歩道がある今日は日曜だから若いカップルも、嬉しそうに歩いているコロナのため、マスクはしているも、濃厚接触は避けられない様子※いつもUターンする橋まで来ると珍しく美人の釣り人がいる・・・足が自然に止まる!若い女性の釣りは珍しい突然 ヒット!…
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花の妖精達

花の妖精 flower of fairy※コロナウイルス対策の三蜜で、暇に任せて写真の加工を試みてみた。先ず今咲いている花を写し、その花の一部に女性を挿絵してみる。 ※架空の話で、妖精と云えば可憐な少女のようなイメージだけど 想像しながら作成するとなると頭に浮かばず難しい。※花の写真は簡単に写せるが、花に挿し込む妖精(女性)の作成…
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命の誕生

1.花と蕾※蕾から思い浮かぶこと(その1) ・幾重にも折り重なった花びら ・硬い、集中、凝縮、綿密な構造、 ・溜め込む能力 ・我慢の時 ・充実感 ※蕾から思い浮かぶこと(その2)青春時代 ・喜びと不安の幕開け・色ずく 見ごろ 欲望・噛り付きたくなる可愛らしさ ・弾ける前の期待と喜び・夢見る時間 ※蕾から思い浮かぶこと(その3) 初 恋…
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蝶の訪問

モンシロチョウの死花畑を妖精のようにふんわり フワフワ時にはジグザグに 飛んだり跳ねたり、踊りながら飛ぶ モンシロチョウ そのモンシロチョウが 生きたまま動かず横たわっているそう! 今まさに飛んでいたものが突然死で落下したような、触れると直ぐに飛び上がるような生々しい状態である過去、死んで蟻が群がっている蝶を見た記憶はあるが、屋内に入っ…
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風 花

※出会いと別れの季節空が厚いコートを脱ぎ捨てると 風花が現れ一面の空を薄紅色に埋め尽くす※蕾が開花 春爛漫の時を迎え、やがて 一斉に散っていく。人にも、それぞれの 入学と卒業  友や恋人との出会いや 別れがある。 ※虫達も恋をし 出会いと別れを繰り返す。  ※出会い日本の春は美しい、薄紅色が滲む花びら心が空を軽やかに舞い 愛しい…
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最後の想い

  春爛漫 蕾が膨らみ優しさに満ち溢れる春花も 人も 惜しみなく咲き 命の限りの恋をし実を結び 喜びの時を刻みながら 幸せの時間を過ごす花の散る人生の分岐点に至ると 身体の奥深く 隠れていた 時間の経過が 不安を導き全身を激しく揺さぶるやがて 満面の笑顔が 揺らぎ美しく輝く 命の短さに気づくその心の奥には 今だ若い想いが 真紅の…
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大きな空

夢の空間 大空※遥か遠く 果てなく続く 広い空 地上から見える 大きな 空間 何もない ゼロ なのに、 星 月 地球 太陽 全てを包む 大きな空 ※空は ギャラリー アート 空は いろんな色に 塗り替える キャンパス 朝焼け 夕焼け 美のグラデーション 美しい光のカーテン オーロラ  ※空は リゾート…
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コロナ ウイルス

※中国で発生した新型コロナウィルスの感染により、 最近は暗い話ばかり、コロナを楽しいウイルスに変えて 創作してみました。※Love Coronavirus・love Coronavirusとは:愛のキューピットの矢が当たると 心の周囲に王冠が輝き、恋心が急速に芽生える。・感染するのは、両想いの人だけ、 他の人に感染することはない・コロナ…
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倉敷川の住民

鴨の群れ 河鵜の捕食 ※川土手に沿って自転車で、ユックリ、ゆくっり進む 日当たりの良い河原に遊ぶ鳥の群れおっ! 鴨だ!  えっ 鴨が陸にあがって食事?距離を縮めるも逃げ出そうとしない、自転車を止めそのまま、スマホで写真を写す ※100m位行き過ぎて振り返るも、そのままいる。自転車を降り、ゆっくり後戻り、近づくに従って…
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早春詩

まだ、パンデミックには至っていないが、新型コロナウイルスが猛威を振るう中、日本海側では、今シーズン初の大雪との事立春も過ぎ、暦の上では春だが、春とは名のみ、予報では岡山県も暫く寒さが続きそうで、まさに日本列島 極寒の真っ只中。そんな寒波の中にあっても、自然は確実に春の到来を告げようとしている。ウイルスを?感染させないよう、マスクをつ…
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心の恋

※恋しく悲しく哀しい※誰も気付くことのない 僕達の過去の出来事心の中に潜み続ける、心と心の恋は 切なく哀しい心が出会った恋は、哀しいだけでは表現出来ない苦しさ、切なさがある。 それは相手の総てを知らないまま、心が自分の思いより先に好意を感じた時から始まる顔を知らない、生活も知らない、実態も知らないまま、不安と恋心が交差する中で、心だ…
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ご来光

※元旦に輝きながら水平線から昇る「初日の出」 は、 まことに美しい!太陽が姿を現すにつれ、黄金色に周囲が輝く、年一度の 初日の美! 太陽が神々しく姿を現す夜明け!古来より、初日の出と共に神様が現れるとされ、信仰の対象ともなり初日の出を見るのは、縁起が良く夜明け前から、出掛ける人は多い。※この年になっても「初日の出」 と「ご来光」 …
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愛しく 愛おしい

※薔薇は昔から 愛と美の象徴と云われ、白い蕾は花言葉で 恋を知らない少女時代、咲いた白いバラは「純潔」「深い尊敬」とある。おさなさと  優しさ包む 白い薔薇    高貴な気品 漂わせ咲く  詩 誠  ※写真を見つめているとふくらむ蕾を、 優しく 包み込み、花びらが、淑やかさと高貴な気品を漂わせている。その風情は母親が おさな子…
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