大空に遊ぶ蕾たち

※大空に両手を挙げ ふっくらと優しく 気取りもせず 美しさを誇るでもなく 優しい香りを滲ませながら 未来をみつめている こんな蕾を見るだけで 優しくなれる自分に気づく ※陽が落ち始めると 朝顔…
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 磁石 & 恋

         磁石は引き離す時、強い力が必要で   離れる瞬間から磁束密度が高くなり   猛烈に引き寄せる力が発生   更に熱が加わると熱減磁を生じ   離れまいとする力が更にアップする   一緒の時より、逢えない時に思う   切なくて 切ない 苦しい想い …
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白 梅

ひとつずつ     恥ずかしそうに 控えめに        春を待たずに 蕾膨らむ          薄紅を           透かせて見せる 姿こそ               春を迷わす 甘い唇                   白梅の              蕾豊かに 膨らみて     …
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未知の綾取り

3月、かたい蕾がゆるみ  総てが色づき始める青春  やぐら炬燵に並んで座る。 偶然? 足が優しく触れた 横には何事もなかった顔がある  おやっ? また・・・・ 気持が足に集中!気もそぞろ いつもと違う雰囲気が漂い・・・ 沈黙の後、胸に手を導かれ 激しいジェット音が 耳を突き抜…
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霧の宿

此処は森と霧の接点で結ばれた 僕達の 運命の場所 そこは 若い青い妖精達だけが 行き交う 幻想的な原野 林立する木立の中に分け入ると 深い霧のカーテンに覆われ すべてから 目隠しされた 二人だけの時間が訪れる。 その場所を霧の宿と名付け 深い霧に遭遇すると 激しい想いが蘇…
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小さな想い

消えることのない 小さな想い出が  歳を重ねた今も 遥か彼方の星座から  小さな星の 小さな光となって  身体を突き刺すように伸びて来る どんなに ささやかで小さな事も  心の中に思い出すだけで 人生は幸せ 愛だけ残して去った 大切な人への想い  大切な人だからこそ 伝えられなかった想い あのドキドキ感と 戸惑…
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自分自身が愛おしい

  ※切ない想い   互いに激しく引かれあった思い出は、   いつまでも 心の中に留まり続ける                 ※リンゴの気持ちが良く判る・・・・   一度だけ 逢ってみたい     ※お元気でしたか!          逢え…
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山燃ゆる

※黄紅葉       今は訪れる人も まれな過疎地   昔は住民だけでなく、褒めたたえる人も多く   僕を見に来る人で 賑やかで華やかだった   石垣のしっかりした門構えの中央に座った僕は   左右に紅い紅葉を従え、威風堂々とした姿は   周囲の憧れの的だった   幼かった周囲の友も …
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幸せの鳥が大空を駆けてきた 

※夢占いでは、渡り鳥のツバメは良い知らせを届けてくれ 新しい世界が開けて異性との素敵な出会いが待っている という ※スズメは幸運や繁栄の象徴で大きな幸福ではないが、 小さなことにも幸せを感じられるそうです。 ※白鳥は清らか、優雅、誠実、幸福の象徴で、誠実な人物と 知り合うなど、精神的な安定が得られ、長い距離を飛び…
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多機能電話

※近年、振り込め詐欺や迷惑電話に対する問題点が 指摘されたり、社会問題化している。 私自身も、しつこい電話セールスに何度も困惑したり 嫌な思いを経験した事が何度もある。 優しい人間に対しては特にしつこく、話を長引かせる 方向に誘導しようとする傾向が強い これ等に対応した有効な機能を持つ電話機のある 事を知り、早速チ…
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薔薇の微笑み

眼の前は バラの海 バラの隣も 薔薇 その向こうも 薔薇 バラ ばら 薔薇 見渡す限り   ず~っと、ず~っと薔薇 眼を閉じれば そこは もう夢の中 薔薇たちの ささやきが聞こえ、 微笑むたびに 優しい風が その香りを伝えてくれる 若き日の思い出を バラの香りに…
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心の季節

秋の妖精達の声が聞こえ始めると 心も秋へと ゆっくり進む  川辺を一人歩むと 優しさを 投げかけるように 女神が ふっと 一息吹きかければ 野分けの風に揺れるコスモスの香りが 心を優しく 包み込む 秋蝶が花から花へと 移る羽音が喜びを伝え 沈んだ心と身体を 和ませてくれる 自然と一緒に喜び、楽しみ、一緒に生きれ…
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夏の恋の思い出

物静かな初秋! 何気なく庭を眺めていると、セミの抜け殻に気づく あの大騒ぎした蝉たちは、今は何処え? ※夏の名残り 空蝉! (写真クリックで拡大します) 夕闇が迫るころになると、もう秋の虫の声が聞こえてくる 季節外れであるが、空蝉をお題にと思いチェックする。 …
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美しく痩せるダイエットの方程式

女性にとって 美しくなることは 命のささやき!     心の叫び! 人生の咆哮!   人生一度 自分の心をビッグバンさせ、 めくるめく 愛の世界を漂ってみませんか? ドキドキすること、地球規模で楽しみましょう。 自分も知らなかった世界を探し出し まったく違った自分の世界を覗いて…
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恋の炎

恋は、 不安に煽られるほど燃え、 不安が増幅すると 更に 掻き立てられ 炎を増し 激しく燃え盛る 不安と云う刺激がなくなると、  平穏な日常に戻り さざ波のように消え 恋の終わりを迎える my homeへ⇐&…
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真田幸村の子、幸晴夫妻の最後は?

幸晴夫妻の墓 NHKの大河ドラマ「真田丸」を楽しませてもらっているが、 主人公の真田幸村の子、幸晴夫妻の墓の場所が最近意外な 場所で見つかり、ドラマの人気と共に話題を集めている。 石碑には幸晴は「俗称 理左エ門、真田幸村 末男」とあって 350年前の寛文6年(1666)に病没、妻は粟倉村の茂八の娘で、 延宝9年(1681…
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恋の残照

   過去を映す窓              一生懸命働き 家を建て 結婚  子供達も独立し 今は夫婦二人  ボ~~とした 虚ろな眼が   ガラス越に 庭を眺めている    突如 大人の愛を 教えてくれた  優しい顔が 浮かび  窓ガラスに 若き時代を映し出す  あの人は どうしているだろ…
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私は飛ぶ!

※新しい人生の始まり 私は、この日の為に 多くの準備を重ねて来た 人生には、いろんな節目があり 春夏秋冬の四季がある 私は、そのすべてを乗り越え 今やっと、その一歩を踏み出そうとしている 青い空、青い風  真っ新な キャンパス 心の…
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逃げない蝶

ガラス戸越に庭を眺めていると アゲハ蝶が二羽、もつれ合って 追いかけっこしている その一匹が戻ってきて、ビニール紐に留まった お~い蝶君 そこで卵産んでもダメ・・・と話すも 暫くたっても逃げないのでカメラを持ちだし撮影 アニメション加工してみました …
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花の気持ち

隙間の人生 私は一生懸命生きている 身動き出来ない狭いところで 必死に、もがきながら生きている 照り返しの強い日が続くと 息をするのが、精一杯 それでも与えられた場所で 一生懸命 生きている 究極な場所で育…
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恋への想い

  八重椿       最後の時を 美しく          恋への想い 滲ませて咲く 我が家の庭の椿は、既に終わりの時 あとに続く蕾もなく、友は落ちて消え去り、 今残って輝いているのは、この八重のみ、 薔薇に劣らぬ美しさ、これこそ この八重椿にと…
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蝶の楽園

春が進むにつれ、我が家の庭の花が 一気に咲いた。 パンジー、桜草は終わりの時を迎えつつあるが ボケの花は、まだまだ我が世の春を謳歌している 写真は現在、我が庭に咲いている花達ですが 蝶が飛び交う季節も、間もなくやってくる それを想像しながら、花に蝶を絡ませて 合成写真を作成してみました。 …
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白い花達

我が家の庭ではサクラ草があちこちで咲いている 小さな花だけど、多く集まると可愛くて綺麗! 最初は鉢植えが主であったが長年、種が飛んだと 思われる 紅色が多い為か白が引き立って見える 現在、我が家の庭に咲く、白い花をアップしてみました。 …
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初春の超 初物

春の初物 タケノコを戴いた タケノコ、竹の子を 漢字で書くと 「筍」 この「筍」の字は10日間を意味する「旬」から来ていて 旬は、時間の単位の1つで、10日間のこと とあった 旬??? 更に調べてみて納得した。  例えば、3月の上旬と云えば 1~10日間を云い 中旬=11~20日 下旬=21~末日のこ…
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愛って 素晴らしい

人生の終着駅は あの世? 単純に考えると その通りかも知れない でも、現世の論理では 終着駅は、やがて始発駅に変わる 季節の場合も 春 夏 秋 冬と  ゴールしては 次の季節へ進み これを繰り返す 人生にも節があり、小学の節 中学、高校、大学と…
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月の残り火

     ※何かと 何かが 出会えば      新しい何かが 生まれる! ※人生は、運命と だけで片づけられない 説明のつかない 出來事が 時として待っている ※あの時は、 テーブルに置かれたコップを 一つ 取ろうとした時 手と手が触れ合った 同時に見つめ返す二人   失礼! ご…
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さざんか

 山茶花 ※椿は生首が落ちる様に、花全部がポトリと落ちるが、 山茶花は、花弁一枚 また一枚と、時間をかけ、 衣を脱ぎ捨てるように散り、女性の優しさが感じられる ネットでチェックすると、別名は「姫椿」とあり お姫様のような淑やかさが感じられる …
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5年後の出会い

初々しい恋心 BIGLOBE  ウェブリブログ事務局(まーさ様)よりメールあり。 内容はブログに登録して、あと2日で5周年になると云う。 ブログを始めて、あなたのライフスタイルは変わりましたか? ぜひ、今の思いをブログに記録しておいて下さいとある。 ※今の思い? う~~~~ん。 何も思い浮かばない …
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百合の花

   松の内   かしずく蕾 ゆりの花              正月終わり 華やかに咲く 両脇に   控えし百合の 美しさ      ひかり輝き 本尊見えず 百合の花   女性の希望 曲線美      純粋無垢な 乙女の…
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2度だけのベル 

切ない想い ベルが 2度なって切れた     誰? 電話器の窓を見るも 表示なし 数週間後、今回は 直ぐ受話機を取る 間違いなのか? 切れていた 何処の家でも あること! 不思議にさえ感じない ある日 今度は無言電話 もしもしを 繰り返す 男か女性か 感じる間もなく 切れた すっかり忘…
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鼓動

心の鼓動 僕の心の鼓動を 聞いてくれないか きっと 君をドキドキ  ワクワク させ 君の夢が広がり 君の未来が 見えてくるよ ※人生には運命とだけでは片づけられない  説明のつかないような事も起こる  今年は意外な出来事が出現するかもね。
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残酷の中の思いやり

斬首刑(ギロチン) ウィキペディアによれば、斬首刑とは、罪人の首(頭部)を刃物等に より胴体から切断する刑罰(死刑の一種)とあり、素早く斬首されると ほとんど痛みを感じずに即死する事から、昔は受刑者の苦痛を 和らげる人道的な目的で採用されていたようです・・・・とあった。 5組/1日限定、客室アップグレード、ランクアップ…
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男が優しい理由

男が優しい原因は? 朝日新聞 DIJITAL版 12月19日の記事によれば ワニの卵は育てる温度によってオスになったり、 メスなったりするとの事 具体的には33.5度で卵を育てると、すべてがオスになり、 30度ではメスになるらしい。 環境依存型性と云われ、カメや、トカゲの一部も同様な 現象が見ら…
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庭も冬支度

我が家の庭のモミジも一時は真っ赤に燃えるような美しさを 見せていたが、色ざめた色に変色し、あっと云う間に 一気に落葉した。 ネットをチェックしてみると葉が色づき始めるのは最低気温が 8度以下で、一気に進むとされるのは5度以下とあり、我が家も 5度以下に至った事を知る。 …
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生命力 置かれた場所で生き抜く

※木の壮絶なドラマ 生命力、それは命を維持して行こうとする力! と辞書にある。 最後の限界、生きるか死ぬかの境にあっても、弱音は吐かず、 堂々と生き延びている姿を見せつけられると、その生命力の 強靭さには驚かされる、自分の心の弱さが認識され 折れそうになる気持ちを励ましてくれるような気がする。         1.俺…
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ビックリした本日のニュース

今月11日頭部が二つある女の赤ちゃんが誕生しバングラデシュ の病院で、治療を受けているとのニュースを読んだ 誕生後、首都ダッカ(Dhaka)にある同国最大の病院の 集中治療室に移送され、現在は呼吸障害の治療を 受けているとの事。 父親の話として、娘は、二つの口でミルクを飲み、二つの鼻で 呼吸していると語り、母子と…
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子供が お爺さんに豹変

★我が家の最近の朝食は コーヒーにパンが普通となっている 今朝、サラに盛られた柿の一切れが、眼の大きな キツネザルに似ており、意外性を感じて写真におさめた。 頭部はカットされているが、偶然の産物とは云え 良く見ると 目鼻立ちの整った可愛い子供の キツネザルの顔に見えてきた …
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私の青春模様

我が家の庭にも ポツポツと薔薇が咲いていく 色濃く鮮やかに咲く 秋薔薇の中にあって、 薄紅色は 頬を染めて過ごした青春時代が 蘇るような 新鮮な初々しさを感じさせてくれる。 まさに 私の青春模様である   ※紅の薔薇       優しい日差し 包み込み          あふるる想い 滲ませて咲く …
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季節外れに迷う

意外な出現! 妻が、種からジャイアントレモンを鉢植えで 育てている。 ひと夏、其のままにしていたら 鉢底の穴から 根っこが伸びて、もう動こうとしない 根っこを 鉢ごと引き抜くと、蝉が這い出て来た 蝉の身体は、地中では乳白色と思っていたが 直ぐに羽化しても 不思議でない位に 茶色に なっていた…
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突然の気まま旅

10月16日(金)朝から妻と二人 車で山口県に出発 ホテルは、なんとかなる筈と、予約なしで出発したものの ねんりんピック(ファッションショーを初め、健康長寿や 生きがいをテーマに、大人から子どもまで楽しめる 様々な体験型イベントのフエスタ)が17日~20日の間、 ねんりんピック山口2015をテーマとして…
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愛と死の相関

恋は理由もなく 突然訪れ すべてを飲み込んで行く 気持ちが急激に 浮揚を始め その瞬間から 周囲が見えず 相手のこと以外、 目に入らない 炎の消し方も 知らぬまま 自然に大人の恋の入り口へ導かれ 誰にも話せぬ事を分かち合い 激しく消耗しながら 落ちて行く その時点から、顔が見…
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美への幻想 だましのテクニック 

鏡に映る自分の顔 少しでも美しくと 若き日の 残り火を 燃やしながら すべての幻想幻影を スポンジに託して、 クスミ シミ クマをパウダーで隠し、 上塗りしながら複雑な顔が 創られていく 若い頃から磨いたテクニック 眉を描き、アイラインを引き、頬紅を塗り、 まつ毛と、色違いのヘァーウィッグをセット 更に顔の部分整…
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人工授精によるデザイン人間の誕生

日本国内で人工授精が初めて行われたのは1949年で 体外受精での初出産は1983年と云われ、既に2013年 では治療数368,764名に対して、誕生数が42,554名 約24人に1名が体外受精で生まれたとあります。 初出産の1983年~2013年間では約384,000名の子供 が誕生しており、もはや人工授精は日常化した状態…
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ほんとうの夢

起きて見る夢! 寝てみる夢!  どちらが真実(まこと)の夢なのか? 寝てみる夢は大空を 両手 広げて飛んでいく どちらも ほんとの 夢なんだ  ただ ただ 向かって行くだけさ 健康で 生きてることも、 夢の中の 出来事だから・・・
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人生 束の間のお祭り

人は時間と共に生き、時の長さも、 歳を重ねるに従って短く感じる、 人生 束の間のお祭り・・・と云う 人生にも春夏秋冬の四季があり 青春の季節は一瞬の間に通り過ぎ 夏、燃えに燃えた赤色も やがて 色を変えながら、秋から冬へと進む 巡り来る季節はあっても同じ事は無く 恋も波に乗り損ねるとチャンスはない 甘い蜜を…
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顔に心が浮かぶ

心が泣けば  涙が流れ 心が迷うと   不安顔になり 心が冷たいと 陰気な顔に見え 心が苦しむと  顔が歪む 心が穏やかだと  柔和な顔となり 心が温かく明るいと 優しく爽やかな顔が  薔薇色に微笑む
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なでしこ ジャパン

岡山県北、美作三湯の一つ 湯郷温泉へ 4人で湯郷グランドホテル ポピースプリングス スパに一泊 女性に人気のホテルらしく、部屋は女性好みに コーディネイト され、ベッド周辺の装飾品も優しい雰囲気が醸し出されていた 机には手折りの鶴と一緒に墨で書かれた色紙が置かれ   めぐりくる 人生と出会いに感謝し …
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人生一路

人生一路 川の流れを眺めると     激しく本流に 流れ込むもの よどみに入り ゆくっり流れ    やっと本流に 合流するもの 流れに 身をゆだねながら 自然に海へと流れていく、 たどり着く先は 水も人の命も、皆 同じ 最初から決まっている …
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