夢の場所 

※心のパラダイス それは 水と空気と 日の光が交わる場所 夢にまで見る 眩しく美しい海 美しいサンゴ礁のリーフが織りなす  サファイァ ブルーの海を望める リゾート地の 絶好のロケーション 見渡す限り歓びに溢れる顔! 顔! 顔! ※☜此の指先のコメ印をクリックするとPC画面一…
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もう 一度

今も 心の奥底に潜む 切ない記憶 胸の蕾が膨らみ始めた頃  ハグするだけで泣いた 清らかな恋 恋しくて恋しくて、逢いたくて逢いたくて  それ以外 何も望まない 清らかな想い その心の奥底に 潜む ハグへの想いは 今も歓びの記憶として 残り続けている ねぇー 見てよ! こんなにも 清純に咲けた…
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私の心はハート形

爽やかな香りが漂う中 小さな薄紅色の蕾が膨らみ ゆっくり開花 蕾の頃の想いが 微笑みながら舞い 可愛らしさが増していく なんと可愛い花なのか! みんなで集まってハート形を形成し  美しく咲けた喜びに 恋の思いが滲む 花も人も同じで …
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恋の写真詩

※君忍び    去りし夢跡 訪れて       想いの深さ 切なく哀し     ※この想ひ     君に届けと ミニのバラ        清楚に咲いて その時を待つ                            …
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コスモス

身近に感じる秋の花と云えばコスモスを思い出す。 そこで、昔撮影した写真を加工すると身近に感じる花にも 拘わらず、コスモスについての情報知識が全くない事に 気付き、ネットをチェックしてみた。 すると、秋桜の開花時期は、6月~11月と書かれている エッ!それって本当なの? 秋桜と読むくらいだから秋だけの花とばかり思っ…
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頭と 心の思い

あなたを 大好きと 心が思っている  直感的に 好きなのか?   友として 好きなのか?   何となく 好きなのか? 自分の想いに近いから 好きなのか?  芸能人等を 好きだと思う 感覚なのか? でも、それとは、ちょっと違うような気が、 頭は…
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土曜の朝 幸せな ひととき

手を絡ませて歩く 心の中の希薄な酸素が  胸苦しさを感じて 目覚める 夢の中に出て来たのは 君のこと 寝ていても、一緒にいたような 感触が嬉しくて 寝ぼけた顔が 微笑みに変わって行く 暫くの間、君の可愛らしい顔が 夢と現実の余韻の谷間を彷徨い続ける ※愛しさが  …
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神様の親元

日本の全ての神様の親元  車で淡路島のイザナギ神社に妻とお参りしてきた 一日目 本州~明石~大橋~淡路~洲本とドライブ 予約していた淡路観光ホテルに宿泊、 夜、ホテルのスタンドに腰掛け、生シラス(小魚)を おかずにビールを飲みながら、おすすめの名所 旧跡を尋…
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不 倫

男の不倫 それは 心の奥底を静かに覗いてみると、好き嫌いの 感情だけでは 理解出来ない何か別のものが 男には潜んでいる 逢うことも、 求めることも許されず、愛の川を決して渡ることを 許されない二人であっても、ひと度 二人だけの虹が現れた時、 考える暇もなく …
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悲恋の未完成交響曲

咲くこともなく 散った 一瞬の恋 それは   僕にとって  人生最後の 未完成交響曲   例え 一瞬の 出来事であっても 夢でも幻でなく 現実の出来事 心底 好きだった思いは 永遠のもの 澄み切った青空を 眺めると恋水が! ※逢いたさに     夢の浮橋 駆けのぼり       …
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勿忘草(忘れな草)

今夜のTVで 勿忘草をあなたに!・・・・・・・を  菅原洋一と五木ひろしが二人で歌っていた。   早速、どんな花なのか、PCでチェックしてみると青色の 可愛い花が載っていた。 中世ドイツの悲しい恋の伝説が由来となったようで、 男性が恋人のために、ドナウ川に咲く花を取りにいき、 川に流されながら、私…
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伝えきれなかった想い

時折、思い出したように チリン チリン! 優しい想いを乗せて 吹く風よ 恋しい人の 微笑みを 見たかったこと、 そして君の想いを 知らぬまま終わったこと、 話したかったこと、伝えきれなかったこと、 君と共に 経験したかったことなど 沢…
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いつも君だけ

どんな時も 瞳の中に存在するもの どんな時も 瞳から消えぬもの どんな時も 心に寄り添っているもの そっ! それは君なんだ いつだって君だけ!   夜だって 月明りで美しく輝き 空の中に 君の姿が浮かび 恋しい思いが 心に忍び寄る 求めることを許されぬ 恋物語だけが 僕との距離を 限…
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恋の綴れ織り

星の輝きと月明りで、 綴れ織りの一本道を歩く 君の縦糸と交わりながら 折り返し 折り返し 歩く 恋しさを重ねるように 色糸を足して重ねて歩く 折り返しを重ねるほどに 満ちていく恋心  互いに我が家への 別れ道が 目前に迫る でも、 後戻りできない 夜の九折の一本道 …
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夏至の出会い

北回帰線上 北緯23度27分に立つ 突然 彼女の影が消えた 顔の見えない 心だけの交流が 心を結び 心の灯りとなり 心の指が 彼女に触れると 光りと影が 交差し 心と魂が合体 二人が並んで 北回帰線上に立った瞬間 とっ! 突然?  彼女の影が消え それ以降、恋しい人…
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愛しい抱き枕

生まれたままの姿で寝ることが、今でも時々ある 気付くと腕を枕に胸の中に潜り込み寝ている。 甘えているのか?寝ても離れたくない 意識が そうさせるのか? 子供のころ母親に抱かれて寝た 優しい記憶が 今も大切な場所に残っていて 離れた夜は抱き枕がいる。 幼稚で照れくさい気もす…
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気ままに人と遊ぶ蝉

今日の昼下がり 蝉がウッドデッキの床に飛来 羽根を下にしてバタつかせ寝る 天国へ行くための 事前行動と判断 写真に写して、そっと捕まえると 足を動かすも 逃げるような様子もなく 静かにしている 最後位は ゆっくりさせてあげたいと思い …
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7日間の恋の想い

地上に落下し 自由に飛んだ羽根が 細かく震える 飛び出た眼球だけが 鋭く虚空をつかんでいる その眼光の先にあるものは 大空を舞った記憶でも これから行く 天国への想いとも違い それは  命懸けで異性を求め合い 激しく合体した あの 一瞬の究極の歓びなのだ 一点を見つめ 動かぬ あ…
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桜貝伝説

恋人の友達 恋人の友達のSさんは 恋人の学生時代の同窓生で パーティ等、遊ぶ時は良く一緒に参加して来る そんな理由で Sさんと僕との交流も始まった デートしても恋とか愛に関係のない純粋に友で 彼女は 僕の恋人が信頼する友達。 従って キスも身体の会話も なかったが何故か生理日は知っていた …
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危険な片想い

この人と心の詩音を細胞の奥深く迄 埋め尽くしたい そんな思いが募り 好きです・・・と告げた 心の回路が繋がると、周波数がピッタリ一致 心音が交差し 恋しい思いが沸騰、心が迷走を開始 恋心は魂を麻痺させると云う。僕には家族がある なのに 近づけば 近づくほど離れる事が恐ろしい …
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恋しい人

  みかの原   わきて流るる いづみ川     いつみきとてか 恋しかるらむ        中納言兼輔作 湧水が集まり 出逢い 合流し 分かれ、 澄み切った泉の水が 川となって 流れている 湧水が他の流れといつ出逢った(合流)のか 判らないし、 その顔の記憶さえもないのに …
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心の傷口

忘れようとして 忘れられない  ある想いが 蘇り 胸が切なく 痛む 傷口から 血が 滲み 心が悲鳴・・・・・・・ それでも 傷口に 手を突っ込み 想いを 引出して 更に苦しむ
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※満ちていく心

小さな足音、小さな さざ波 小さな 小さな想いが 積み重なり  互いの想いを 2から1に、1から 0に 心の隙間を 優しい思いが 埋めつくし 迷いも 不安も 遠ざかる 心の中で 手と手が 指と指が 優しく絡み合い 手のひらが重なり 優しく そ~と 包み込む 切なさ滲む眼差しが 慕う心…
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恋は貪欲

好きになっていくにつれ  次々と 心に足りないものが現れる 両想いで ただ 好き合っているだけでは  得る事の出来ないもので 相手のすべてを 互いに奪い取って 初めて 満足出来るものである ※リンゴの味は食べて見なきゃ判らない
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愛のキューピット

恋はゲリラ豪雨と同じで  思いがけない場所で遭遇し 互いに ピピット響き合う その運命的な出会いも   自分を信じ 相手も信じなければ キューピットは平然と通り過ぎて行く 一度すれ違うと 二度と出会えず 人から ひたむきに思われることも また、ひ…
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悩み相談

※今日の新聞の人生相談に20代の女子大学生、 彼氏が悩みごとの相談に乗ってくれないと 不満を訴え、どうすれば良いでしょうかと・・・   20代の大学生が こんなことまで相談しないと 解決出来ないの? 僕は恋しい人に 逢うことさえも 出来ないのに・・・ 貴方は幸せボケと 言ってやりたい気持になった。 …
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不安の頂点

不安に満ちた瞳 泣き出しそうな顔  不安を隠せず 小刻みに震える身体 過去、経験した事のない キスへの不安は 向き合った時に始まり その瞬間で終わる キスの一瞬 全てのものが消える
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二人の大切な話

河原に 二人で座り 青空を眺めている  雲がゆっくり のんびり流れていて 爽やかな 風のささやき 小川のせせらぎの音  何かが 飛び跳ねる音 様々な音色が聞こえてくる 水の輝きが増し、光がキラキラ 歓びに飛び跳ねている 川岸と水の境界 コンクリート堰の上に 亀君達が…
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忍び恋(その3)

※誰にも云えない 恋の行き止まり お互いに 何も知らない二人、 互いの心を 推し量る物差しが創作詩 自分の心の炎は 燃え盛っても、 嘘か誠か 区分出来る根拠がない 本当は大好きなのに 詩の中で 他人事の様に 伝えるだけ 可哀そうな二人 互いに好きだと  判っていいるのに 近づけない 近づけば 不幸を…
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天使の誘惑

花に出会うと  優しく穏やかな気持ちになり、 自然に心が微笑んでくる いつ出会っても笑顔がお出迎え 心の青空に花の笑顔が浮かぶ 可愛い店先に 花のキューピット 花に耳があるなら 花に眼があるなら、 花に口があるなら 語り合ってみたい 明日は枯れ…
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不思議な出会い(その2)

 ※二人だけの楽園 夕暮れを迎えるころ  ドームの開閉天井が、ゆっくりと閉じ、側柱にセットされた 20台位のエアコンが 一斉に稼働を始め、吹き出し口から清らかな空気が 送られてくる。   淡いさくら色の照明が周囲を照らし、 ドームの壁に反射する光の色を 感知しながら状況に応じて明かりを自動的にコントロ…
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合言葉

机の下にペンが転がってきた 拾う瞬間 見えた ドキッ! 拾って渡すと 有難う 何の変化もない 平然とした顔 たった一本のペンで 僕は完全に落とされた その後デートの合言葉はペン 言葉でも、文字でもペンでOK 皆さんの合言葉は どのような? 会社での恋愛はタブーだった …
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白い薔薇

※人は身なりを整えると 少しだが見た目が変わる。 自分の気持ちも、それなりに変わるから面白い ありのままの自分を見せることは 難しくなった 身なりを整えると云いながら 厚化粧で欠点を隠す 中身は何一つ変わっていないのに・・・ 文章を書いても 同じことが云えそうだ 露骨な表現は社会的に問題がある。 そこで身なりを整え 言…
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不思議な出会い

約束した 二人のドライブ  時間のない国を目指す 森林に囲まれた山頂の広場 高原都市? 不思議なことに、 昼間と云うに、 周囲には人の気配もない 中央には卵型のドームが立っている  転倒しそうに見えるUFO? ※全体の表面は超合金製 鏡張りのよ…
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若返りの夢 

青春、恋愛、結婚 子供も 一人前に成長 ふと! 自分を振り返ると 人生に 何か忘れ物があるような もの寂しさが 蘇ってくる いつ こんな身体に なったのか? 昔の綺麗な スタイルは何処に? 50代を過ぎると 女性らしさを 形成する成分が 急激に減少を始める ダイエットやる~~…
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人生 花のひとひら

                      花びらが 吹き溜まりに 集まっている   昨日までと違う 想像外の場所  あんなにも 生き生きと 輝いていたのに   どうしたの! 花びらさん・・・・   えっ!  第二の人生へ向けて ミーティング・・・&nbs…
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愛の神髄

人は花から 安らぎを貰い 蜂は花から 蜜を貰い 生き物も 人も 花も  甘い蜜を 分け合っている 蝶は 蜜を 求めて 花から 花え 飛び移る 我がもの顔で しかも 当然の如く 平然と 渡る蝶が 羨ましい  ※人生は愛という蜜を…
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青春の風景

  周りの空気が 色付くと 桜の蕾も ふんわり膨らみ 青空が 花びらの素肌を引き立て 薄桃色の ひとひらを透かして見せ 訪れる 歓びの時を予感させる 若き日の記憶を 花びらに重ねると 桃色の 香りと過ごした舞台が 生々しく蘇り 気持が高揚 青春の風景が 噴き出してきた …
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青春が突き抜けていく

花の命は短い 過去を振り返る暇はない   短い一生 未来をかき分け 進むのみ  過去の産着を 脱ぎ捨て 未来を夢見つつ   咲ける喜びに 弾ける力強さを滲ませ 青春が突き抜けていく ※後書き 庭の鉢植えチューリップ 体の炎の細…
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心を重ねて

いちまい、一枚    なんども 何度も くりかえし 繰り返し 時を忘れ  重ねていく 途方もない数を 重ねることで  重ねた花びらが ハートを形どり  心臓となり 心となり やがて 一枚一枚が 美しい想い出と なっていく 愛を込めた時間は 決して無…
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  心のお遊び

人生は、常に迷いの中を生きている 選ぶ必要が生じた時、どちらを選びますか? ※安物を買うべきか 旦那を変えるべきか?    (旦那も変えて高級品も悪くないかも?) ※お金を選ぶべきか 真心を捨てるべきか?     (そりゃ~お金だろ、心は見えないから?) ※自分を売るべきか ダイヤを売るべきか?    (ダイヤ…
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余花の舞

 ※風神に       散り行くさだめ  余花の舞             最後の想い 天空を舞う  ※先輩を       送りて目立つ 名残花            寂しさ隠し 鳥を呼び寄せ …
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夜空のキューピット

手の平に 頬を乗せ 目を閉じ  心の中で冬の澄み切った空気と 冷たい夜空を 想い描いていると、 星達の瞬きの声が 聞こえてきた 遠くで 控えめに輝く星  近くで 小さく色を変え煌めく星 ダイヤモンドの如く明るく輝く星  色と輝きで個性を表現している きっと 人も星も同じなのだろ…
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私の居場所

未来を創る?   誰にも分からない未来  やり直しのきかない人生 自分の持つ能力だけが最大の武器  面白い人、優しく 心遣いの出来る人 書く 話す、演技力、美人、運動力  その他、様々な能力と努力を発揮しながら 生きていく 人は右か左か 自分で決め 進む道を選択、 どの様に生きるか…
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天使の優しいホッペ!

※ホッペで ほっぺに そ~と触れた 柔らかな マシュマロのように   指で押すと つぶれそうな ホッペ それでも プニュ プニュ したくなる ホッペ シャボン玉のように 消えそうで   そ~と そ~と触れた   いや い…
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倉敷音楽祭

倉敷に春を告げる音楽の祭典、倉敷音楽祭が始まる 今年は倉敷市50周年記念として多種多様なイベントが 開催され、日曜、祝日は毎年のことであるが 特に倉敷美観地区はごった返すような日々が続く。 音楽関係では街並みコンサート、芸文館ホールでは 由紀さおり、押尾コータロー他、多数の有名人による コンサート…
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お雛様

今日は桃の節句、女の子の健やかな成長を願う日 江戸時代から一般家庭でも盛大に「ひなまつり」が 催されていたが、現在では華やかな段飾りは 少なくなって、あまり見かけなくなった しかし伝統を重んじる人々はその時代時代に適応した お雛様を飾り披露されているところは多い。 倉敷市内でも、あちこちで段を組ん…
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