思い出のデート

2018年11月23日 勤労感謝の日 爽やかな   秋の日差しの中の 駅前デート はつらつとした  ベーシック、スタイルの女性 ブラウン系の トップスに  ブラックパンツに ピンクの靴 美しく浮き出た バストライン 笑顔が 僕めがけ 駆けてくる 嬉しさ 隠さず現れる …
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芸術の秋

※蒼い空気が流れ 心の中まで  透かしてしまいそうな 青空の中 爽やかな 秋の悦びを、 はち切れるほど 詰め込んだ花達が 今を(芸術の秋)楽しんでいる どうだ! と云う  見栄を切る声が聞こえてきそうだ   (クリックで拡大します)  ※幾…
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一輪の美 優しさ!

緑の絨毯 ふんわり 揺らし 優しい香りを 乗せてくる 人の心を そっと揺らして 隠れるように  そっと 一輪 緑の椅子に託した 優しい気持ち 二つの優しい色が くっ付きあって 滲み出る心の色  それが優しさ! …
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花と蝶

三大香木の一つ 金木犀 オレンジ色の 可愛い花 秋の訪れを 香りで知らせ 甘く強めの 香りを運んでくる 匂いに誘われ 妻と庭に出る 蜘蛛が巣を張り巡らせていて 鬱陶しい おっ!  ススキの穂に 花…
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世界で一つだけ!

一等席に置かれた 豪華で大きな花 ワオ~ 美しい! そんな花を 引き立てる 小ぶりな花 そして隅っこに 置かれた 小さな花 そんな花と 一緒に並んだ 山野草  小さく 可愛く そっと微笑んでいる …
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道端の草花

花は美しさを 自慢したくて咲くのか 誰かに見てもらいたくて 咲くのか どの花も美しい しかも 花びらは 透き通るような色合いと 配色は きめ細かく 芸術的でさえある 誰のために 何の為に、 こんなにも 美しく咲こうとするのだろうか? 美しいことを 自分は 知るはずもないのに! …
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命の宴(うたげ)

夏の終わり、藤棚の木の根っこ  蝉が飛べず、バタバタしている 手でつまんで、葉っぱに停まらせる 普通より 小さな茶色の蟻が 薬指に移って 這いまわる。 この蟻め、とんでもない奴だ 息を吹きかけても 落ちない 強制的に払い落す。 その後、蝉は地上に落下 蝉の気持ちを 思い浮かべてみる 飛ぼ…
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日曜日のウオーキング

※早朝の倉敷川 遊歩道 散歩 AM5:30起床 近くの倉敷川に沿って遊歩道を歩く ※犬と一緒の人も! ※流石に日曜日、あっちら こちらに、 もう釣り人が散見される。 ※刈り取られた草! 乾燥した枯草の香りが漂う中を歩く ※可愛いワンちゃんも一緒に! ※釣れるのかなぁ~? …
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サイクル

あ い う え お か き く け こ  さ し す せ そ ・・・・・    ⇓  ・・・・・   ⇓ わ お ん 子供の頃、あ・・・から始まって、 最後は ん・・・で終わりと習った どんなに大きく口を 開けても 最後は必ず …
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恋の方程式

恋の成就の秘訣 恋を成就させるには 互いを結びつける タイミングがある それは月が満ちて行く過程、すなわち、 新月を過ぎて満月に至るまでの約14日間。 この期間は身体が様々な面を吸収する時で エネルギーを吸収し蓄えようとする時である 反対に満月を過ぎて欠けて行く期間は …
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不純への賛歌

夏の夜の夢 人生は峠を越え 真面目だけの人生は 虚しい 胸奥に隠れて潜む欲望 ”性”が   時折、顔を現し 心を 激しく揺さぶり 生真面目な心が激しく 葛藤を始めた 心の中で、密かに性の火がともり 湧き立つ赤い血が 素肌を燃やし  やがて、生殖器と化した 頭の中を …
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光の中に立つ

ヘッドライトが行き交う高速道路 真夜中、その高速道路の中央に立つ 危ない! 眩しさを感じた直後、 二本の光が自分に真っ直ぐ襲って来て 両眼を突き刺す。 跳ね飛ばされ肉の塊が道路に転がる 自分で、自分の肉片の塊を眺めている なんの痛みも感じない自分が居て 生の自分が転んだ肉体の塊を見ている …
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にくまれ口

君の唇から 飛び出す言葉は 何でもいい 書き込まれた 心の言葉は ”信頼” 深く豊かに愛を感じる どんなに隠しても 眼に! 顔に! 笑顔が! 唇に代わって それを物語る 寄り添って   君の…
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寄り添う

心が寄り添うと 心と心が リンク 互いの想いが行き交い 眼に見えない想いを 見えるように伝えてくれる 更に寄り添うと 暖かな心に包まれた 優しい温もりを育み 思いやりが膨らみ 胸の中に愛が目覚め 愛の結晶が生まれる 永…
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美しいシルエット

フランス、エッフェル塔を望む広場 寄り添って歩くカップルが多い 写しているのは友人なのか? 風景と人が融合した 白人の美しいキスシーン! 環境と人が溶け合って シルエットが とっても美しい 妻の横顔を見るも何の反応もない 一度、堂々と人前でやってみたい この日以来、羨望から願望へと変り …
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必要なのは?

外出では 良く妻と手を繋いで歩く、 手を握り締め、 握り返されて 引き寄せていたのは 今は昔のこと! 旅や人込みでは、離れ離れを避けられ 長い間の習慣で 恥ずかしさもない 友達夫婦も 外出時くらいと ひやかすが 馴れているので、どうってことない 考えてみると僕達の年代では珍しいかも? 人込みの中…
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信頼関係

時々、いや、たまに出会う女性だけど 簡単な言葉を交わす程度で深い交流はない だけど、会えば昔からの友人のような言葉で話す ※チャコさ~~ん  小走りに近寄り ※君って、なんだか とっても     可愛らしくなったね。 恋人出来たの? ★あなたって 相変わらずね。   失礼よ 少し考えて口を…
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伝えにくい LOVE

求めているものは ピンクの ハートでなく 緑のハート 愛のLOVEでなく 心の友の LOVE 愛する家族があって 互いに 家庭は愛に満ちている だからと云って 他に 大好きな 異性が いたって 何等 不思議ではない! この緑色のハートのままで あなたがが 好きです。 と・・・云う 難しさ…
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心のスケジューリング 

土筆も はや杉菜 残り時間Xは 原点に近づく 心の予定表を開く おおっ! ある・・・まだ あった ところどころ 白紙の空間がある 白紙は 自由の時間 白紙は 日常の全てを 白紙は 想いの全てを これからの 人生の全てを 時間も 心も白紙に戻す …
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春の戸惑い

友人夫婦とリゾート地へ 2泊3日の旅に出る ホテルだけの予約 自由な時間を過ごせる旅 二日目のまだ暗い早朝、ホテルの周囲の散歩をと フロントの広間に降りて行く 全く偶然に奥様と会う。 一人散歩に行くつもりだったようだ。 薄暗い朝、ミニゴルフのコースを通り抜けると海に出る 芝生のコースから海に出るまでに坂道の…
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心の音色

ひと時の人生! いっときの命! これから残りの人生、どんな喜びの音色が 聴けるだろうか? そよ風が花びらを揺らす音、鳥や蝶の羽音など、 自然界からの発する音や 人間とのかかわりから生まれる さまざまな音があると思います。 心に浮かぶ思いや、心と心の触れ合いから生まれる 明るい音色。 これ等の音以外にも、実…
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一瞬の歓びを求めて

春風を 両手で抱きとめ 歩く 花の香り 爽やかな風、せせらぎの音 青空が 花身の素肌を 引き立たせ 緑の季節の歓びが 豊かに伝わってくる  水も 魚も 花も 鳥も 人も すべてが 自然のサイクルの中で 自分の意志と 無関係に 時の中を 歩き 泳ぎ 流れていく 永遠と…
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白昼夢

※有明の    つれなく見えし 別れより        暁ばかり 憂きものはなし            壬生忠峯(百人一首 30) 解説書によれば ※つきぬ想いのまま別れた明け方 月は素知らぬ顔でかかっている。 あの時より逢えない日が続く、あの切ない別れをした時を思い出す暁ほど 辛いものはないとある。 …
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これが春

春先、待ちかねたように   可愛い小さな花の蕾が膨らむ 春は花も人も、どうして こうも 笑顔を滲ませるのだろうか? 特に嬉しいとも 感じないのに   それでも 何故だか嬉しい! 人の身体…
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春からの便り

※暖かな日差しが差し込む休日の昼下がり 座椅子の背もたれに ゆったりと身を預ける 何となく庭に目をやると 日溜まりに猫が横向きに寝転んでいる。 暫くして立ち上がると  大きく背伸びし 大あくび 良し、我も付き合おうと真似て大あくび!  長閑な ひと時である。 ※昼下がり …
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人体を商品化し販売するビジネス

人体を商品化、身体の各部品を貯蔵加工し販売するビジネス ※人間の死体を分割、人体組織を移植用に加工! 死後提供された人体組織を移植用に加工する会社が存在する。米国の会社「クライオライフ」「オステオテック社」等である。 日本には組織移植に法規制がなく、人体組織は個人輸入して いて実態は不明ですが、日本も軟骨、じん帯、腱…
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春を感じて

  硬い かたい蕾が、半透明な淡い春色に変化し 胸がほころびる。  体内に宿るエネルギーが充満、我が意志を超越した 喜びなのだろう。  そう 花は すでに春を感じている。 私の若い頃、心の奥に咲く花が 身体の中で激しく 燃え滾り、自分で自分を抑える事が出来なかった事を 思い出す。 つぼみ…
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本当の恋

※詞にも      歌にもなさじ わが想い          その日その時 胸より胸に                  与謝野晶子   ※この詩の意味は 私の切ない想いを口に出したり、歌に詠んだり、そんなもどかしい手立てで、あなたに伝わるのでしょうか? その時々に私の胸からあなたの胸へ、そのまま直に流れ込む様に伝えた…
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夢の中の恋

気持は一つ 蕾がふくらむ音を聞く 同じ音を返したい 伝えられない 返せない切なさ たった一言 Me to.....が やっと! あなたを抱く みえない抱擁 温もりが 感じられないまま 静かに夢が 通り過ぎていく ※逢いたくて     会えない想…
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六角経蔵

※六角経蔵 1階 名 称 : 六角経蔵 建立目的: 鳥羽法皇の妃(美福門院)が鳥羽法皇の菩提を弔う為に建立 紺紙に金泥で書いた一切経3,573巻を収める 現在は、高野山霊宝館に重要文化財として収蔵 歴 史: 平安時代末期1159年建造 1591年建替え  1809年&1843年火災焼失 1884再建 …
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人類の生命再生は可能か?

   ※人間の死体を生き返させる生命再生は可能か? 死亡した人を再び生き返させる事は直ぐには無理でも遺伝子の操作により、人間の寿命を120歳に延長したり、一度失った一部の肉体を再び蘇がえさせるなど、生命再生は最早夢物語でなくIPS細胞の発見により、大きく現実化してきています。 また音声合成技術の開発により故人の声を再生、ロボット…
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クローン人間

※「クローン猿」の誕生  写真は朝日新聞デジタル配信 ニュースによれば中国科学院の研究チームは、カニクイザルの 胎児の体細胞から遺伝情報が入った核を取り出し、 あらかじめ核を抜いた別のメスの未受精卵に移植し、 成長を促す特殊な処理を施して代理母となる21匹のメスの 子宮に移したとこ…
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夢の中のキス 

※テレパシーで結ばれた二人 心と心が 手をつなぐと 互いの想いが 行き交い 胸の中に愛を宿し   眼に見えない 想いを 見えるように 伝えてくれる 想いが 寄り添うと 心と心が 微笑み 思いやりが 膨らみ 暖かな心に包…
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恋 愛

※ブログ事務局のマーサ様よりメールを頂きました。 過去アップしたブログからマーサ様が選んでくださったもの をメールで受け取り、先ず思った事は膨大な会員数なのに、 どんな方法で選択し、それを個別に管理保存し知らせる。 とても容易に出来る技でなく、感謝の気持ちを、 どう表現すれば良いのだろうか・・・と? 本当に有難う御座…
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白い恋

白は清純 清楚 清潔など  清らかな イメージが滲む 花言葉に 白い薔薇は   清い恋 とある ※薄青の    蕾ほころぶ 白い薔薇       胸膨らみて 耐えきれず咲く                  詩 誠 薔薇の中央に 白い灯り…
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食欲探求

カニ料理 甲羅を剥がし 窪みの中の味噌を ゆっくりと 舌の先で 優しく味う 蟹は食べるまでの プロセスが大切! 足は二つに開き 付け根から 足の先まで 中身を傷つけないよう 薄皮を ゆっくりと 引き下ろし 肉から脱皮させる 無理はせず 状…
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愛の形

見えないハート 透明は どんなに重なり合っても 透明で 何も見えない 信じるには 見えるものが欲しい そこには きっと形が必要なのだろう ハート(心)は 心臓なのか 脳にあるのか? 愛は心臓でなく 細胞から脳が感じとる 愛と心 形がないから…
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happy new year

※明けましておめでとうございます。 今年も宜しくお願いします。 2018年 元旦 青い空気が流れ 心の中まで透かしそうな青空が広がる。 ふっくら膨らむ蕾は 優しい気持を伝え 爽やかな香りを乗せ、今年は蕾に似た 夢を運んで来てくれそうな気がする …
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親子の愛 その1

あなた 見たいんでしょう? 好きなんでしょう?   触れたいんでしょ? 抱きたいんでしょ? うっ!   名前は マヨ!  小さいけれど とっても可愛いい  ぷりんぷりんで キュートなボデイ  触れたい 頬擦りしたい 抱き締めたい つま先から 可愛い ショーツ  すぽっ! はけまし…
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親子の愛

もう少しだから歩こうね! と        母の優しい手に引かれ歩く 歩き疲れて?・・・眼が覚めたら      お父さんの背中だった あの頃の お父さんの背中は 大きく広かった   背中で暴れても しっかり持とっけ!・・と叱るだけ     自由で大きく強く 安心出来る背中だった 幼稚園の帰りは いつもお…
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未来の恋愛

言の葉の恋  ※みかの原     湧きて流るる いづみ川        いつみきとてか 恋しかるらむ                中納言兼輔 ※これは百人一首の27番にあるもので、解説書によると、  みかの原を分けて流れている泉川よ、   …
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優しさの原点

  君の顔を見ていると 心に優しい気持ちが ふっくら ふんわり  膨らんでくる 見て! 薔薇の花芯の ひとひら ひとひらに  滲み出る まろやかさ それに 溢れんばかりの 優しさが 愛の総てを 包み込んでいる これこそが  優しさの原点なのだろう  …
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倉敷 深山公園

倉敷の南に四季を通じて楽しめる森林公園があり、 深山公園と呼ばれています。 桜、ツツジ、バラ、紅葉、湖、渡り鳥から野鳥など、 年中楽しめる場所です。   人間観察も、若い人から、年寄りまで無料で出来 ますが、一人だと熱くなり アホらしくなる事も。 ウォーキングコースも充実しており ペァーで 行けば最高の場所でしょ…
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フォト アニメーション

我が家にも柿やみかん等を狙って 野生の小鳥が遊びに訪れます。 今年も久しぶりに、ジョウビタキが庭石に置いた  盆栽の赤い実を食べにやってきました。 口ばしに赤い実を銜えたところを写したかったのですが 気付かれて逃げられ残念でした。 特に何も見るポイントのない 一枚の写真ですが、 鳥の動きが 自然に見えるよう考え…
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汚れなき恋心

恋心の奥に咲いた 清純な花は   愛の日溜まりとなり   いつまでも いつまでも   僕の 心に咲き続け 遠く離れた 二人であっても  心の記憶の線上で 結ばれ続ける それは 限りなく遠く離れた 天と地が   空と海のように   水平線では 完璧に 寄り添い   結…
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詩と季節の交わり

詩の交流は 詩と詩が 心を繋ぎ  心を豊かにさせ 感動させる 茶道のお点前に似て 深みが増し  互いの心を穏やかに和ませてくれる    お薄を頂きながら 季節の移り行く 庭の木々を 観賞していると 秋の深まりが見えてくる 茶室だと正座して眺めるのが普通に感じられ これが自…
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